テン・イヤーズ・アフター/ウッドチョッパーズ・ボール
Ten Years After-Live At The Marquee
再結成後の1988年、ロンドンの“マーキー・クラブ”でのライヴです。
速弾きギターリストとして有名だったアルヴィン・リー。今となってはどうって事ないスピードなのですが、当時、この曲をコピー出来れば一目置かれていました。
なにせ「あの高中正義は高校生のときにこの曲を完コピした」っていうことが語り草でしたから。
元々ビッグ・バンド・ジャズの曲をロック・アレンジしたのでノリも最高! 超速弾きだと目を見張るばかりでこうは行きません。
ピース・マークの張られたギブソンES-335といい、あぁ〜懐かしい。
限定盤!特典付き!タワレコ・オンリーが盛りだくさん!!

■CD
- Ten Years After - テン・イヤーズ・アフター・ファースト+6
- 1967年発表。テン・イヤーズ・アフターのデビュー・アルバム。シングル・ヴァージョン、シングルB面曲など6曲を追加収録!
- 国内盤<紙ジャケット仕様限定盤>
| 輸入盤

- Undead - イン・コンサート+4
- 1968年発表。1968年5月14日、ロンドンでのライヴを収録した2ndアルバム。新たに発見された同日のライヴを4曲追加収録!
- 国内盤<紙ジャケット仕様限定盤>
| 輸入盤

■DVD
- ライブ・アット・ザ・マーキー
- 1974年の解散後、ファンが切望していた再結成を果たし、1983年ロンドンのライヴ・ハウス「マーキー」の25周年ギグに参加した彼らのステージを収録。
- 国内盤

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