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ジェフ・ベック/哀しみの恋人達

JeffBeck - Cause We've Ended As Lovers

1986年6月1日、軽井沢でサンタナ、スティーブ・ルカサーと競演した時のライヴです。

やはり、この曲にはテレキャスターが一番合います。“ミスター・テレキャスター”といわれたロイ・ブキャナンに捧げた曲ですから。

心に突き刺さるような高音と哀愁ただようヴァイオリン奏法が心に染みますね。ジェフ・ベックがロックからフュージョンに手を広げた中で生まれた名曲です。

ストラトキャスターでの演奏は、

Jeff Beck - Cause We've Ended as Lovers(ウドー・ミュージック・フェスティバル 2006)

でご覧になれます。

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コメント

音楽の好みなんて時と共に変わっていくものですからね。
私も昔は嫌いだったのに、
今では違和感無く聴ける曲や好きな曲多いですから。
PunkやQueenなんてその一例ですね。

いわゆる、3大ギタリストの中で、
私が一番とっつき難かったのが、この方です。
タモリ氏が表現されるトコロの、
「人の予想を裏切るように、裏切るように、
譜割りがされている」
フュージョン系が苦手だったのです。
しかし、「全男兄弟」を聴けるようになった耳では、
その音を、味わえる自信があります。
というより、この曲自体かなり聴いてきたし、
ジェフ・ベックご本人が、私好みの、
叙情的演奏されているかを、再確認しました。
人間が、いかに先入観に囚われて、
食わず嫌いでいるかという、良い例ですね。(反省)

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